ゲームデザイン– tag –
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自作アプリ・ゲーム
さつまいもは、土の中なので大きさが見えません── 家庭菜園ゲーム「ころあい」を作りました
5本目のゲーム「ころあい」を公開しました。家庭菜園のシミュレーションです。トマトとニラは大きさが見えますが、さつまいもは土の中なので見えません。説明を一行も書かないまま自分で遊んだら、いつの間にか自分なりの採りごろのルールができていました。 -
自作アプリ・ゲーム
何もしないのが、一番うまくいってしまいました〜物理では直せず、40年前の記憶で解けた話〜
上昇気流に乗って、公園の端ぎりぎりを狙う紙飛行機のゲーム「かぜまち」を作りました。ダウンロード不要、スマホでも遊べます。作る途中でぶつかった「何もしないのが最善」という問題と、その解き方の記録です。 -
自作アプリ・ゲーム
面白さは、思っていた場所にありませんでした〜指でなぞる操作を、丸ごと捨てた話〜
指でなぞって線を描くパズルを作りましたが、どうしても気持ちよくありませんでした。3回直しても駄目で、最後になぞる操作を丸ごと捨てました。答えは「悪いところ」ではなく「良かったところ」の側にありました。ブラウザでそのまま遊べます。 -
自作アプリ・ゲーム
「面白い」だけでは、ゲームになりませんでした〜遊びをゲームに変えた、3つのもの〜
ブラウザでそのまま遊べる釣りゲームを作りました。前回は丸と線で「面白さ」だけを作った話。今回は、それをゲームとして完成させるまでに足りなかった3つ——目標、お金の使い道、ごほうび——の記録です。 -
50代からの開発日誌
絵を1枚も描かずに、釣りゲームの「面白さ」だけを作ってみた〜何度も挫折した原因は、作る順番だった〜
釣りゲームを作り直そうとして、魚の絵の準備でつまずきました。そこで絵をあきらめ、丸と線だけで「釣りの面白さ」だけを作ってみることに。AIと3回作り直して分かったのは、何度も挫折してきた原因が「作る順番」だったということです。 -
自作アプリ・ゲーム
なぜ私のゲームの戦闘は一瞬で終わったのか——そして読み合いになった『三国志ミニ』
完成させたはずの自作ゲーム。でも戦闘は、兵力がぶつかって一瞬で終わるだけでした。育てた国の力が、戦いで報われない。その一点を作り直した記録です。記事の中で、実際に合戦を遊べます。
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